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低コストの外貨取引で稼ぐ!

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※手数料は1万通貨単位あたり
※GMOクリック証券の米ドル/円スプレッドは原則固定

FX業者手数料
(片道,米ドル/円
標準手数料)
デイトレ
手数料
割引
スプレッド
(米ドル/円)
オススメ度 詳細
外為オンライン0 円無料1銭
GMOクリック証券0 円無料0.3銭
SBIFXトレード0 円無料0.27銭
LION FX0 円無料0.3銭
YJFX!0 円無料0.3銭
FXトレード・フィナンシャル0 円無料0.7銭
DMM FX0 円無料0.3銭
マネーパートナーズ0 円無料0.5銭
楽天証券(旧FXCMジャパン証券)20 円-変動制
ひまわり証券0 円無料1銭
みんなのFX0 円無料0.4銭
マネックスFX0 円無料2銭
外為ジャパン0 円無料0.7銭
GMOクリック証券(くりっく365)0 円無料1銭
上田ハーロー0 円無料0.8銭
楽天FX0 円無料0.5銭
ライブスター証券0 円無料0.6銭
IG証券0 円無料0.6銭
インヴァスト証券(くりっく365)0 円無料1銭
FXブロードネット0 円無料0.3銭
FX業者手数料
(片道,米ドル/円
標準手数料)
デイトレ
手数料
割引
スプレッド
(米ドル/円)
オススメ度 詳細

スプレッドも含めたトータルコストで検討しよう

FX取引にかかる手数料は、各FX業者のサイトでは「片道5銭」といった表現がされています。これは1通貨単位あたりの額で、FXは通常1万通貨単位の取引なので、例えば5銭なら1万通貨単位で500円の片道手数料がかかるという意味です。

片道というのは、例えば【円→ドル】という片一方の取引にかかる手数料、という意味で、決済で【ドル→円】に戻すときにも、また手数料がかかります。

手数料は安いに越したことはありませんが、有料のFX業者は、高機能なシステムや分析力に優れたチャートを用意するなど、サービス面に力を入れているところも多いので、一概に無料がいい、とも言い切れません。

さらに、FX取引にかかるコストとしては、手数料の他に「第2の手数料」ともいえるスプレッド(=FX業者が提示する買値と売値の差)も含めて考える必要があります。

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